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2018年
9月20日(木)
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企業情報

沿革

1957(昭和32)年2月24日 「岩手建設新聞」創刊。発行兼編集人・奥寺一雄。発行所・盛岡市加賀野久保田43。タブロイド版1頁で、工事速報版として入札予告・結果、業界動向、建設資材、盛岡市況などを掲載。
1960(昭和35)年12月 組織を株式会社とし、題号も「日刊岩手建設工業新聞」と改称。
1968(昭和43)年5月 国鉄特別扱承認(許可番号101号)を受ける。
1974(昭和49)年2月 紙齢5000号。
1975(昭和50)年8月 「岩手建設年鑑」発行。
1979(昭和54)年6月 仙台市内に仙台通信部を開設。
1981(昭和56)年2月 創刊25周年。
1982(昭和57)年11月 盛岡市本町通3丁目の現在地に新社屋を移転。
1983(昭和58)年12月 代表取締役社長に奥寺一雄専務が就任。
1986(昭和61)年6月 NECトータル印刷システム5170を導入。
1988(昭和63)年3月 「地域開発研究会(現・岩手地域開発懇話会)」が発足。
1990(平成2)年10月 創刊10000号特別記念「'90岩手建設産業まつり-創楽祭」を開催。出展企業35社、延べ5200人が来場。
1991(平成3)年1月 紙齢10000号。
1992(平成4)年10月 高速カラー輪転機サテライトを導入。カラー版の印刷が可能。
1994(平成6)年4月 岩手県土木部より公示・公告掲載紙としての指定を受ける。
1995(平成7)年9月 タブロイド版からブランケット版に移行。
1996(平成8)年3月 新電子組版システムによる新聞製作を開始。
2002(平成14)年7月 代表取締役社長に大内豊が就任。
2003(平成15)年6月 コンピュータ新聞製作システム(CTS、CTP)を導入。
2006(平成18)年5月 BHK輪転機1台を増設。16頁発行態勢を整える。
2006(平成18)年12月 住まいのフリーペーパー「まがり家」創刊。
2007(平成19)年2月 創刊50周年。
2010(平成22)年4月 紙面構成を大幅改定。
2011(平成23)年1月 紙齢15000号。
2012(平成24)年2月 創刊55周年。
2012(平成24)年3月 新聞製作システム「新聞王」導入。
2013(平成25)年6月 現像レス新CTP導入。
2014(平成26)年5月 BHK輪転機1台を増設。4面カラー印刷が可能。
2015(平成27)年12月 沿岸被災地等の写真撮影にUAV導入。
2017(平成29)年2月 代表取締役社長に宮野裕子が就任。
2017(平成29)年2月 創刊60周年。
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